お久しぶりです。

久々のブログ更新が、宣伝ですみません(^-^;

私の妹二人が、シロクマをテーマにした絵画・グッズの展示会に参加しております♪

カフェも併設されております。
(ホームページを見るとドッグcafeなので、わんちゃんもOKとのこと!)

気忙しい年末、お散歩がてらちょっと癒されてみてはいかがでしょうか?(*´∀`)

ただいま、当院に来てくださった患者さまにポストカードを押し付け中!

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しろくまが来た!
開催中
2019年12月18日(水)~12月22日(日)

時間
11:30~19:00(最終日は~18:00)

場所
Cafe & Gallery Roomer
東京都世田谷区祖師谷1-34-5

小田急線 祖師ヶ谷大蔵駅より徒歩5分

出展作家
青野広夢
さく路 
清野亞希(妹 ①)
佳央莉    (妹 ②)
こがひとみ
斎藤緩

カフェスペース  にじいろcafe(中村エリ香)



おはようございます。

来年の暦を購入いたしましたので、待合室の本棚に置いてあります!
ぜひ、目を通してみてください♪
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この暦は本屋さんでは販売しておらず、鍼の神様である盲目の鍼灸師「杉山検校」の功績を称えて継承していく「杉山検校遺徳顕彰会」が出版しているものです。

生まれ年の気学九星(一白水星とか二黒土星)に乗っ取って、各星ごとに運勢や気を付けるべきこと等が掲載されております。

最後の方のページに、私と同じ
東洋はり医学会 八王子支部に所属する二階堂貴子先生が「鍼のよもやま話」を寄稿されています。

杉山検校の生い立ちから、どうして鍼の神様とまで言われるようになったかが、とてもわかりやすく書いてあります。

一部かいつまんでみると

『杉山検校こと杉山和一は、徳川五代将軍 綱吉公の「ぶらぶら病(当時のうつ病)」を治し、綱吉公からの後押しを受け1680年頃には視覚障がい者のための学校・および就労施設を作りました。』

『ハンディキャップやリハビリテーションの概念が生まれる前から、日本に優れた福祉施設を創設していたのです。

『視覚障がい者の経済的自立を促したのです。』

私たちは毎月の勉強会で、この杉山検校に感謝し黙祷をしております。
改めて、杉山検校がいなかったら今の日本の鍼灸按摩術、視覚障がい者の自立の道はなかったと思います。

ぜひ、運勢だけでなく読み物としても面白いのでご覧ください(*´∀`)



八千代はり院 

清野眞里衣(^-^)
澤内正美 

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当院にも貼ってあるこのポスター!
とっても気持ち良さそうに鍼を受けているお子さんが印象的ですよね(*´∀`)

私は【(一社)東京都はり灸マッサージ師会・立川師会】に所属しております。

小児はりを普及啓蒙を目的に、無料の体験会を行うことになりました!

日時
11月3日(日)
10:00~12:00

場所
立川市柴中公会堂にて
(立川市柴崎町3丁目9)

対象
0才~10才までのお子さまとその保護者

定員
15家族まで(お申し込み先着順)

主催
一般社団法人東京都はり灸マッサージ師会 立川師会

※ お越しの際は、バスタオル1枚だけお持ちください


お申し込み・問い合わせは

はり灸もえぎ堂 
申込みフォーム

にご連絡ください。

まだポスターもありますので、欲しい方は当院でも差し上げます♪

川崎方面の患者さまには、立川までは遠いかもしれませんが
小児はりの経験豊富なベテランの先生方が集まっております!

ぜひこの機会に、小児はりをオススメいたします!


八千代はり院ホームページ

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